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2012年12月20日アーカイブ

ドライオーガズムに興味を持つことは、悪いことではありません。

男にとって、射精は物凄い快感ではありますが、ドライオーガズムはその10倍以上だと言われていますので、当然誰しもその快感を経験したいと思って当然です。

まして、ところてんなどと呼ばれる、ペニスを全く刺激せずに射精をするなんてこともあると聞きますと、ますます好奇心が増すばかりです。

 

では、できる限り手軽に、ドライオーガズムを経験するにはどうしたらいいのでしょうか?

 

エネマグラというものがあります。

エネマグラ(Enemagra)はアメリカ合衆国の泌尿器医によって開発された前立腺マッサージ器具です。

アメリカ合衆国の泌尿器医ジローAneros(アネロス)・タカシマ(テキサス州ヒューストン)は1996年にこの処置を患者自らが、しかも直腸に指を挿入することなく行うことができる器具を開発しました。

 

あくまで、医療器具として開発されたエネマグラですが、今ではオナニーグッズとして広く知られることとなりました。

このエネマグラは、通信販売などで、簡単に入手可能です。

エネマグラを使って、一人で手軽にドライオーガズムを大変することができるのですが、デメリットも多いです。

 

いくら快感が得られることがわかっていても、初心者にはやはり、硬い異物を肛門から挿入することには抵抗があります。

 

また、非常に面倒だと感じる方もおられます。

基本流儀として、使用前に浣腸をして直腸内を綺麗にしておく必要があります。

 

そして、場所とタイミングを選ぶ必要もあります。

男でも喘ぎ声がでる程の快感が襲ってきますから、一人暮らしならともかく、同居人がいる場合は、いつでもできると言うわけにはいきません。

 

そして、何よりの欠点は、エネマグラの存在自体が家族などにばれると、特殊過ぎる道具のため、とても恥ずかしい事になってしまいます。

 

そのようなデメリットを考えますと、ドライオーガズムを経験するためには、風俗店が一番のような気がします。

 

大阪には、ドライオーガズムを経験させてくれる風俗店が沢山ありますので、そちらの利用をオススメ致します。